西遊妖猿伝 大唐篇

諸星大二郎

3.23

383

発刊:2009.01.23 〜

完結・全10巻

『西遊妖猿伝 大唐篇(1)』巻の書影
『西遊妖猿伝 大唐篇(2)』巻の書影
『西遊妖猿伝 大唐篇(3)』巻の書影
『西遊妖猿伝 大唐篇(4)』巻の書影
『西遊妖猿伝 大唐篇(5)』巻の書影
『西遊妖猿伝 大唐篇(6)』巻の書影
『西遊妖猿伝 大唐篇(7)』巻の書影
『西遊妖猿伝 大唐篇(8)』巻の書影
『西遊妖猿伝 大唐篇(9)』巻の書影
『西遊妖猿伝 大唐篇(10)』巻の書影

西遊妖猿伝 大唐篇のあらすじストーリー紹介

隋末期の中国。花果山の麓に住む孫家の少年は、強大な妖怪・無支奇(むしき)に見込まれて、その称号「斉天大聖」を受け、額に金環を授かります。その時から、彼の運命は戦いと血のるつぼの中に投げ込まれました。少年の名は、悟空――――。2008年秋、モーニングにて漫画界待望の続篇「西域篇」がスタートした血湧き肉躍る諸星版西遊記、第一部であります!

はじめての方はこちら
5.0
4.0
3.0
2.0
1.0
3.23

2件の評価

レビューがまだありません。
はじめてのレビュアーになりませんか?

レビューをする
Loading ...