本屋の森のあかり10

磯谷友紀

3.25

606

発刊:2007.06.13 〜

完結・全12巻

本屋の森のあかり10巻の表紙

2011年11月11日発売

10

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本屋の森のあかり(10)のあらすじストーリー紹介

誰かを失っても、誰もそばにいなくても、ふつうに生きてはいけるんだけど――。別の書店でも働いてみたいと考え始めたあかりは、緑(みどり)に急に告白されて「答えが出ない」と断ってしまう。一方、潮見(しおみ)に告白された杜三(もりぞう)は、はっきり返事をしようと決意。各々の心が揺れ動く中、あかりと杜三の関係は……!?

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本屋の森のあかりの漫画の詳細情報

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