
2025年10月03日発売
22巻
甲子園を賭けた西東京大会・決勝戦。氷河高校エース・桐島の軽快な投球に翻弄される小手指打線。一方、清峰の剛球は徐々に氷河打線に捉えられ、気づけば無死(ノーアウト)一・二塁のピンチに。この状況を打開する鍵は帝徳戦で魅せた“魔球スプリット”と思われたが…。極限の窮地で、智将・要が導き出した答えとは――!
「忘却バッテリー」振り返り上映に増田俊樹、宮野真守ら「忘却フェスタ2026」も開催(コメントあり)
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