【30total_volumetotal_volumetotal_volumetotal_volume巻以内】漫画人気ランキング

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26023
『あふがにすタン』の書影

あふがにすタン

3.17

1

発刊: 2005.07.22 ~

既刊1巻

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26026
『ベイビーG』の書影

ベイビーG

3.03

1

発刊: 2001.08.10 ~

既刊1巻

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26027
『ソラミミ』の書影

ソラミミ

3.17

1

発刊: 2005.04.29 ~

既刊1巻

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26028
26029
『完全版 シトラス学園』の書影

完全版 シトラス学園

3.38

1

発刊: 2005.02.16 ~

通常版・他1作品

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「シトラス学園」(宝島社「CUTiE Comic」・講談社「Vanilla」 両誌掲載分)に加えて、青林堂「ガロ」に掲載されたデビュー作含む初期の作品や同人誌掲載の短編等25本を収めた作品集

26030
『俺に血まなこの花』の書影

俺に血まなこの花

3.06

1

発刊: 1999.12.01 ~

完結・全1巻

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TVBros誌の人気連載『俺に血まなこグレート』をまとめた、おおひなたごう代表作! 魅惑のギャグ満載の血まなこシリーズ決定版! とんち先生の告白とは!? ※本商品は過去に配信した分冊本全巻を収録した合本形式での配信となります。

26031
『カステラショックre-mix!!』の書影

カステラショックre-mix!!

3.10

1

発刊: 2001.01.01 ~

既刊1巻

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   ギャグ漫画「バニラの招待状」(93年~94年「グランドチャンピオン」連載)、「この素晴らしき世界」(93年「コミックスコラ」連載)の2冊をまとめた『カステラショック』が発売されたのが1997年。その後出版元を変え、2001年に復刻版として発売されたのが本書である。表紙をはがすとなぜか装丁デザイナーの姿が現れるという妙案にも、作家のギャグ心が感じられる。 <p> 「あとがき」によれば著者は駄洒落ネタが多い「この素晴らしき世界」があまり好きではないらしい。だが、「バニラの招待状」でもヘタウマ系の絵と駄洒落ネタの組み合わせは健在であり、この作家の本質は案外ここにあるのかもしれない。 <p>   本書に収録された4コマに次のような作品がある。タイトルは「真剣勝負」。向き合うふたりの侍。侍Aは刀を構え真剣そのもの。だが侍Bは刀も持たず両手をあげてヘラヘラしている。怒ったAが「真面目にやれっ」と斬りつけると、Bはその切っ先を真剣白刃取り。同時に「ふまじめ白刃取り!」と叫んでこれがオチとなる。 <p>   「ハズした笑い」好きにはたまらない1冊である。(中山来太郎)

26032
『さらば俺に血まなこ』の書影

さらば俺に血まなこ

3.08

1

発刊: 2002.08.01 ~

完結・全1巻

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人気シリーズ、最後の登場! 恒例の特別企画は「俺の告白100」、そして旅サンタのためになる教養講座、ウオーリャーを探せなどなど、爆笑コーナー盛りだくさん! 涙目で泣き笑いの連続、あなたは耐えられるか!? ※本商品は過去に配信した分冊本全巻を収録した合本形式での配信となります。

26033
『カイキドロップ』の書影

カイキドロップ

3.09

1

発刊: 2005.07.16 ~

既刊1巻

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26035
『1限めはやる気の民法』の書影

1限めはやる気の民法

3.18

1

発刊: 2008.01.04 ~

通常版・他1作品

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26036
『Nikitaお前を愛で殺したい』の書影

Nikitaお前を愛で殺したい

3.11

1

発刊: 2011.04.22 ~

既刊1巻

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「仕込め―――」本部長閣下・ウラディーミルのその一言から2人の狂おしい愛は始まった。KGB諜報員に不向きな、優しすぎる性格のニキータ。そんな彼をスパイに仕立て上げようとするウラディーミルの真意とは……。奇想天外な愛の物語・オール描き下ろし!!

26037
『地獄』の書影

地獄

3.39

1

発刊: ~

既刊1巻

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西岡兄弟自選作品集

26038
『ミルフィユ』の書影

ミルフィユ

3.07

1

発刊: 2017.12.15 ~

既刊1巻

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   やり場のない思いをどこにもぶつけられない諦念を、セックスしたくてもできない子どもの視点から描く「こどもちんこ」、人魚と人間の不思議な交流を淡々と、しかし豊かに描写する人魚の連作ほか、せつない恋物語9編を収めた短編集。恋愛にまつわる悲喜こもごも、酸いも甘いも苦いも辛いも純愛もエロも、すべてがあるがままにフラットに描かれてゆく。人の思いと行動が美化されることも、おとしめられることもなく矛盾をはらんだまま描かれるがゆえに、物語は自然な感動を呼び起してくれる。 <p>   また、不器用だが力強いシーンのひとつひとつは、古泉智浩の作品に向かう姿勢を映し返し、その相互関係はどこか恋愛関係を想起させる。「人魚は17歳」のクライマックスの、とめどなく愛と涙があふれ出している様など、まるで作者の思い入れに作品自体がこたえているかのようだ。そう思わせるほどにすがすがしく、つたなくもまっすぐな思いが読者に伝わってくる作品群である。(横山雅啓)

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