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作品数:18
全3,418件
techang
3.6
この人の最初のヤバさはヤバい。
ぼくは麻理のなか
レビュー(475)件
完結・全9巻
3.5
この人の漫画の最初のヤバさはいつもすごい。
惡の華
レビュー(827)件
完結・全11巻
ぽん酢
4.3
ひたすらマッマの表情が怖い男の子が弱すぎるように見えるけどこんな親の元過保護に育てられたならしょうがないのか。。続き気になる
血の轍
レビュー(732)件
完結・全17巻
じゅりん
3.7
にゃはははほ
押見修造節。
相田コメゾウ
5.0
鏡に映る自分自身にキスしてみたことがある人、おすすめです。気付いたらストーキングしていた女子高生・麻理とヒキニートの「僕」が入れ替わっていた…?しかも元の「僕」は「僕」として存在している上に麻理さんを知らない…???自分って何だ?究極の「僕」探しをするサスペンス・ラブコメ。入れ替わりモノの醍醐味。女体になった自分の裸体を、着替えを、トイレを、お風呂を、生理を、どうするか。「君の名は。」よろしくおっぱいを揉みしだくのではなく、憧れの麻理さんの貞操を全力で守ろうと抗う姿がかっこよく、それが決壊していく様が果てしなくエロい。いや、エロを通り越してもはや美しい。そして残酷。真性のド変態にしか描けない快作です(絶賛)例をあげるなら学校の廊下のリノリウムにキャラの影でなくうっすら身体を下から反射してスカートの中が見えるのか見えないのかみたいな描写とかもう最高に狂ってると思います(大絶賛)あと…この作品のあとがき「押見先生のエロスの原体験集」を読む読まないで押見作品の見方が180度変わってしまうので純粋に読みたい人は読み飛ばした方がいいかもしれません(笑)その角度が!その角度がいいんですね!!先生!!とかシリアスシーンで思ってしまうwww
初恋のヒトを忘れられない方におすすめ。極限状態の群衆のリアリティ、エロ、グロ、そしてミスリード、その全てのバランス感覚が絶妙な傑作です。
漂流ネットカフェ
レビュー(307)件
完結・全7巻
たま
3.8
毒親の話。とにかく絵。文字が少なく、絵を見て感情を想像しながら読み進めていく。鬱というか、暗いというか。
ぽてとたろう
2.5
このレビューにはネタバレを含みます。
センセーショナルに入り、前半は煽り倒しつつ、中盤から少しずつ希望を描き、最後はきれいにいい話っぽく終わる、というお手本のような構成に退屈してしまった。なんだかんだ最後は自分のことを理解してくれる美女に救われる都合のいい話ではというあたり、のれず。
おおがらす
4.0
読む年齢によって全然感想変わりそう。私の場合は自分の厨二時代を、より明確な表現で追体験できたような、なんだかハラオチした感があった。もう一度戻りたいとは絶対思わないけど青春ってその真っ直ぐさ、容赦無さ、許せない感じが眩しいわーどこまでも灰色の世界で生きる大人としては。
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