血の轍

作者
押見修造
出版社
小学館

3.22

1197

28

まっくろ くろすけ、natsumi ohmori、他26人が読んでいます

既刊4巻

発刊:2017.09.08

あらすじ・ストーリー紹介
「惡の華」押見修造 最新作は究極の毒親! 「惡の華」「ハピネス」「ぼくは麻理のなか」「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」など、傑作を次々と世に送り出してきた鬼才・押見修造氏が、ついに辿り着いたテーマ「毒親」! 母・静子からたっぷりの愛情を注がれ、平穏な日常を送る中学二年生の長部静一。しかし、ある夏の日、その穏やかな家庭は激変する。母・静子によって。狂瀾の奈落へと! 読む者の目を釘付けにせずにはおけない、渾身の最新作!!