3.02
(4件)
発刊: 2021.12.20 ~
既刊3巻
新刊通知
a彼に頼めば、自分を殺した人間を殺してくれる。死者たちの間では、そんな死神の噂が流れていた。浮気していた恋人に殺された三谷智子は、その噂を信じて死神を訪ねる。しかしその死神は決して「正義の味方」ではなかった。しかも彼女の死因には大きな嘘があって……。徐々に明らかになる死者の憎しみ、悲しみ、そして真実。その先に、救いはあるのか?
3.00
(2件)
発刊: 2022.02.07 ~
既刊4巻
新刊通知
a「最弱の魔物:コボルト」のシェートは、自らの住む集落を焼かれ、仲間を皆殺しにされる。それを為したのは異世界より召喚された、絶対無敵の鎧を纏った勇者だった。自身も深手を負い、瀕死となった彼は、それでも自らの愛するものを奪った勇者に復讐を叫ぶ。その声に答えたのは、女神・サリアーシェ。これは、異世界からきた最強チート勇者に討つべく、一匹の魔物とそれに応えた女神の復讐の物語。
『先輩、断じて恋では!』の著者・晴川シンタ最新作!人々から“呪われている”と忌み嫌われながら生きる宮司、山衛森守。 だが、彼には、山に入り込んだ人々を喰う怪異「天狗」を祓うという、もうひとつの顔があった。 報われることのない、非業の宿命を背負う彼にとって、拠り所は、自分を支えてくれる弟たちだけだったのだが…。 「命」を餌に、「命」を狩る、怪異討伐奇譚。
天明三年。世では飢饉による食糧難のなかでも、主人公の可畏が住む山村では野生の動物を狩ることで他よりも幾分良い生活ができていた。しかし、ある日山で迷ったという男が村に来る。一向に目を合わせようとしないその男を訝しむ可畏だが、家族とともにもてなす。そしてその夜、村の外れではさらなる招かれざる獣が入り込んでいた...。
77点 11話。ちょっとイライラするから読むのやめた。 宇陀と水分って読めないからなんだよすいぶんでみくまりって変換出てくるけど名前がキモすぎる 無理やり神話とか出すのが寒い 目とかはどっかで見たことある量産型の絵 体のバランスが悪い コマ割り?なのか構図なのかなんだか躍動感や流れが悪い 逃げてきた村人にトラブルの一つ起こさせたいのだろうが逃げてきてあの態度偉そうだし怯えてるしわけわからん ガキは偉そうだけどまぁこれはよくあるタイプ 親父は説明しろよ 説明すれば全部解決する話を説明せずに回りくどく話を進ませる悪手 一度くらいなら気が動転してるとか理由つけてしょうがないけど同じこと繰り返すな 人いるのに人の話聞かないのいらいらするな まぁ、極限だと聞けないとかあるのかもしれないが一般的な感覚だと漫画すぎる。無理やりすぎる。
by t_comic (104)ヒーローになる夢を諦め、警察官として生きる道を選んだ真白歩。街のパトロール中にヒーローと怪物の戦いに巻き込まれた真白は、謎の声に導かれ異形の姿に変身する。それはかつて世界を破壊した、最恐の悪役(ヴィラン)の力だった。平和な日常は崩れ去り、ヒーロー殺しの汚名を着せられた真白は、世界の真実を明かすための孤独な戦いに身を投じる。