『3月のライオン(1)』巻の書影
『3月のライオン(2)』巻の書影
『3月のライオン(3)』巻の書影
『3月のライオン(4)』巻の書影
『3月のライオン(5)』巻の書影
『3月のライオン(6)』巻の書影
『3月のライオン(7)』巻の書影
『3月のライオン(8)』巻の書影
『3月のライオン(9)』巻の書影
『3月のライオン(10)』巻の書影
『3月のライオン(11)』巻の書影
『3月のライオン(12)』巻の書影
『3月のライオン(13)』巻の書影
『3月のライオン(14)』巻の書影
『3月のライオン(15)』巻の書影
『3月のライオン(16)』巻の書影
『3月のライオン(17)』巻の書影
『3月のライオン(18)』巻の書影

3月のライオン(18)のあらすじストーリー紹介

獅子王戦への挑戦権を懸けたトーナメントは、ついに零VS島田戦へ!対局を前に、研究に没頭しすぎていた零…三日月堂の屋台でおやつを売っていたひなたと、久々の再会をして?一方、対局の日も普段と変わらない朝を過ごす島田。しかし、家を出る直前から小さなトラブルたちが積み重なっていき…果たして定刻には間に合うのか!?「じゃあ 始めようか」師弟の一局が幕を開ける――鐘の音は『ふるさと』を奏で鳴り響く。

タイトルページへ
はじめての方はこちら
5.0
4.0
3.0
2.0
1.0
4.06

1063件の評価

Loading ...