東京百鬼夜行

93

完結・全2巻

発刊:2014.09.09

あらすじ・ストーリー紹介
『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』の宮川さとし最新作は、上京してきたばかりの愛くるしい妖怪達の物語! 肥大した自意識と、寄る辺なき孤独に満ちた彼らの日常は、都会に生きる僕達(人間)の本当の物語です。誰もが知っているあの妖怪のイメージをいい意味で裏切ってくれるビジュアルと性格は必見。宮川さとし先生の“人間観察力”が遺憾なく発揮された最新作、「あるある、そうそう」に満ちた共感コメディー待望の第1巻!

このマンガのレビュー

レビューがありません。
はじめてのレビュアーになりませんか?

レビューをする

オススメのマンガ