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GIANT KILLING ジャイアントキリング(65)のあらすじストーリー紹介

早乙女の策がハマり、勢いづく鹿島。一方、窮地に追い込まれたETUは、逆転に向けて「切り札」投入で勝負に出る!俺たちはまだ終わらない!!鹿島戦、決着。

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3.86

600件の評価

4.3

59巻まで読みました

このレビューにはネタバレを含みます。

本作品は主人公が苦難を乗り越え成長しプロサッカー選手を目指しながら必殺技的な技術も習得していく、という数多あるサッカー漫画とは少々異なります。
主人公、というよりは中心人物として描かれているの達海猛という元選手、現監督です。監督やプロチームのフロントなどからの視点も多いため、実際のJリーグにおけるチーム活動や運営の難しさ、リーグにおける力関係などプロサッカー界の私達が知らない裏側、現実にも触れることができる作品です。
また、選手たちについてもサッカースキル面以上に人物としての描写が巧みなため、それぞれの成長や挫折、人間関係などひとりひとりに起きる出来事に一喜一憂してしまうほど入り込んでしまう漫画です。準主役とでもいうべき椿選手の成長にはまるで我が子のように感情移入してしまいました。

そして見逃さないで欲しいのがページ間に時々出てくる1コマ漫画です。些細な1コマなのですがこの1コマがもたらすクスッとした笑いや、えっ?という驚きが実は本作品の真骨頂なのではないかとすら思っています。

プロサッカー選手を目指す子供や若者はもちろんですが、一番読んでもらいたいのはW杯や代表戦は観るというライトファン層です。ライトファンからより一歩サッカーが好きになること間違いないと思います。

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