海賊とよばれた男

須本壮一

3.14

373

発刊:2014.06.23 〜

完結・全10巻

『海賊とよばれた男(1)』巻の書影
『海賊とよばれた男(2)』巻の書影
『海賊とよばれた男(3)』巻の書影
『海賊とよばれた男(4)』巻の書影
『海賊とよばれた男(5)』巻の書影
『海賊とよばれた男(6)』巻の書影
『海賊とよばれた男(7)』巻の書影
『海賊とよばれた男(8)』巻の書影
『海賊とよばれた男(9)』巻の書影
『海賊とよばれた男(10)』巻の書影

あらすじストーリー紹介

昭和20年8月15日、日本敗戦。それは、石油販売会社「国岡商店」が何もかも失った日でもあった。莫大な借金だけが残り、もはや再生不可能と全社員が覚悟する中、店主・国岡鐡造は「愚痴をやめよ」と発し、会社再生、そして日本再建にとりかかることを表明する。一人の馘首もせずに再生の道を模索する鐵造だったが、売る油は一滴もない。前途は絶望的であった。2013年本屋大賞1位『海賊とよばれた男』待望のコミカライズ!!

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