舞妓さんちのまかないさん

作者
小山愛子
出版社
小学館

3.08

335

8

まいまい、Risa Ishikawa、他6人が読んでいます

既刊7巻

発刊:2017.04.12

あらすじ・ストーリー紹介
京都の花街発・16歳が綴る台所物語! ここは京都のど真ん中にある花街。 舞妓さんたちが深夜、お仕事を終えたあと帰ってきて、共同生活を送っているのは、「屋形」と呼ばれるおうちです。 とある屋形で「まかないさん」として舞妓さんたちに毎日の食事を作っているのは、なんと弱冠16歳の少女・キヨ。 彼女がまかないさんになったのには、ある意外な理由があって――。 華やかな花街の舞台裏、普通の日のごはんを通して、温かな人間模様が描かれます。