遮那王 義経 源平の合戦20

沢田ひろふみ

3.09

1006

発刊:2008.05.16 〜

完結・全21巻

遮那王 義経 源平の合戦20巻の表紙

2012年08月17日発売

20

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遮那王 義経 源平の合戦(20)のあらすじストーリー紹介

頼朝と漂太(義経)の兄弟間の絆に綻び、そして暗雲が!? 京の都に戻った漂太の元に不穏な噂が届く。北条時政の進言で、源義仲の遺児・義高が頼朝の命により殺されるという。生前の義仲に義高を託された義経は、義高の鎌倉脱出を画策する。漂太の命を受け、鎌倉へやって来たかすみは、先に潜り込んでいた巴御前とともに義高を救うと誓うのだが……!? 鎌倉で、そして京で、頼朝と漂太を反目させようとする思惑がうごめく!

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