遮那王 義経 源平の合戦12

沢田ひろふみ

3.09

1006

発刊:2008.05.16 〜

完結・全21巻

遮那王 義経 源平の合戦12巻の表紙

2010年08月17日発売

12

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遮那王 義経 源平の合戦(12)のあらすじストーリー紹介

頼朝対義仲、同じ源氏同士が一触即発の状況下で、争いを収めるため使者となり敵の本陣へ入った漂太(義経)。だが、説得には失敗し、計らずも総大将・義仲の嫡男をさらい出してしまう。義仲の逆鱗に触れ、緊迫する両軍。合戦は避けられないのか――!? そして、頼朝から漂太に、まさかの“結婚命令”が下る! 突然の厳命に戸惑う漂太は!? 静御前(りん)とかすみ、戦乱の世に咲く花二輪と時代の寵児。その恋の行方は……。

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