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18021
『K』の書影

K

3.08

2

発刊: 1993.07.12 ~

既刊1巻

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聳え立つ白き神に挑む男の物語。その男は自分の過去を精算するためだけに登り続ける。手塚治虫文化賞受賞作家・谷口ジローが描くアルペンロマン。

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『ハチの子リサちゃん』の書影

ハチの子リサちゃん

3.08

2

発刊: 2004.09.11 ~

通常版・他1作品

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『うちの大家族』の書影

うちの大家族

3.37

2

発刊: 2004.10.29 ~

完結・全15巻

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千葉県千葉市花見川区三つ葉台(※「三つ葉台」は架空の地名)在住の9人の大家族、内野家を舞台にした作品。父親1人と個性あふれる8人の兄弟姉妹が登場する。大家族ならではのドタバタ、コメディ要素あふれる話もあれば、涙を誘う話もある。 そんな父親1人と個性あふれる8人の兄弟姉妹(&犬1匹)が織り成す、内野家の日常を描く原則1話完結式の4コマコメディ作品。

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『デメキング』の書影

デメキング

3.21

2

発刊: ~

通常版・他1作品

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『ビジネスジャンプ』で連載され、14話で打ち切られた未完結版。2007年に完結版として復刻されている。

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『エイリアン通り』の書影

エイリアン通り

3.35

2

発刊: ~

通常版・他1作品

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『小春びより』の書影

小春びより

3.23

2

発刊: 1983.04.25 ~

既刊4巻

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『ざ・ちぇんじ!』の書影

ざ・ちぇんじ!

3.30

2

発刊: ~

通常版・他1作品

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代表作として、「僕の地球を守って」がある日渡早紀の作品。 ぼく地球同様、主人公の日常が崩れてゆくことから始まり、前世の因縁、世界の命運に関わる運命に立ち向かう話になっています。 ぼく地球に比較するとイマイチと感じましたが、ぼく地球が神がかった作品なだけであって、本作も決して悪い内容ではなかったです。 複数の人物と接触を行い、少しずつ謎が解き明かされてゆくストーリーとなっており、多数の登場人物が各々の考えで動くのですが、各々の活躍シーンが少なく、各個に能力があるけど非常にわかりづらいこと、また、主人公を含む主人公格のキャラクター陣が途中から全く違う性格になってしまい、話についていき辛くなることが難点です。 各キャラの能力について、例えるならばジョジョ5部以降のスタンド能力と同種のわかり辛さがあります。 中盤過ぎたあたり、だいたい7巻あたりまでは十分楽しめるのですが、それ以降は駆け足すぎる気がします。 氷樹の受け入れまで、ほぼ丸2冊分をかけているのに。 それまでの倍以上のページ数をかけて、少しずつ書いていくべき内容が、一気に流されてしまっているようで少し残念です。 1度読んだだけだと分かりづらくて投げ出したくなる内容ですが、しつこく集中して読むと深い話であるとわかると思います。 ただ、やはり、同じ作者のぼく地球と比較してしまい、そして惜しい作品だと感じました。

by うにたべたい (581)
18039
『MVPは譲れない!』の書影

MVPは譲れない!

3.21

2

発刊: ~

通常版・他1作品

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