3.10
12
発刊: ~
既刊6巻
新刊通知
a3.06
12
発刊: 2017.03.10 ~
既刊1巻
新刊通知
aこれは”読むドラッグ”である。 マニアの間では10万円以上の値段で取引されていた奇書「人間時計」が、ついに復刊。もう一つの怪作『猫の喪服』も同時収録で、消えた天才マンガ家・徳南晴一郎の世界が今よみがえる。
「ガロ」2000年4月から2001年12月号に連載されたものに加筆・訂正したものが収録されています。舞台は大正12年、体の一部がくっついている男女のシャム双生児(医学的には存在しない)が、関東地方を襲った大震災で家族を失い運命に翻弄されていくストーリーです。ラストシーンは弘前駅に向かう線路を眺める二人の描写です。
主人公灯里が火星のネオ・ヴェネツィアで 一人前の水先案内人を目指しながら、日常 の出来事を綴るお話です。
Amazon.co.jp: 綿の国星 (第1巻) (白泉社文庫): 関連商品を見る 可愛らしい絵によって表された、深刻な悩み 2004/3/17 投稿者: mobu21 (詳しい プロフィールを表示) 主人公のちびねこは、捨てられていたところを悩める高校生の時夫 に拾われる。ちびねこは自分はいつか人間になると信じており、人間の時夫を愛する。 だが時 ...