隣の席の堂島はいっつも無表情。でも、真面目キャラに見えて、頭の中はきっとエロいこととか考えてるんだろー? AとかBとかCとか、WXYとか…えっアタシ!? か、かか…考えてなんかねーよ!! バカ! 隣の席の堂島。いっつもクールぶってるけど頭の中ではエロいこととか考えてるはず…。ほら堂島、しりとりお前の番な、「お」… (おっぱい、こい…) (おっぱい、こい…!) (おっぱい、こい…!!) おっぱい!!! って、何言わせるんだバカ! いつもいつも辱められるのはなんでアタシばっかなんだよ!? クール男子とちょろギャル女子のからかい爆死系ラブコメ爆誕!
3.58
13
発刊: 2021.09.13 ~
既刊9巻
新刊通知
a自分は陰キャだから…と趣味に全振りして恋愛を避けてきた瑛子(29歳)が出会ったのは、イケメン、コミュ力高、仕事がデキる、キラキラオーラに包まれためちゃモテ男子・恋ヶ窪くん(23歳)。なるべくかかわりたくない…と思っていた瑛子だが、あることをきっかけに彼に恋愛を教えてもらうことに…!?え、恋愛レッスンってどこまで!!?恋が苦手なアラサー女子とキラキラ年下男子の、ドキドキがとまらないオトナのはじめてラブコメ!
趣味一筋で恋愛を避けてきたアラサーOL・瑛子。そんな彼女の前に現れたのは、容姿・仕事・コミュ力など全てを兼ね備えたSSR男子の恋ヶ窪くんだった。ひょんなことから恋ヶ窪くんに弱みを見せてしまった瑛子は、恋ヶ窪くんから恋愛を教えてもうことになり…。 美麻りん先生の安定感ある画力!少女向けをよく描かれていたけど、女性向けでも安定したストーリーと大人向けのドキドキ感を描くのがお上手だと再認識しました。 こんなイケメン男子に恋のレッスンされてぇ…と一生言ってられそうなぐらい、恋ヶ窪くんの顔面が優れています。少しずつ恋ヶ窪くんが瑛子にハマっていってるので、瑛子に翻弄されたり、瑛子にドキドキさせられて困惑したりする彼が見たい!
by れとれとさん (956)3.40
13
発刊: 2021.10.08 ~
既刊15巻
新刊通知
a転校生の柚木楓と、家も学校の席も隣同士になった相田航平。仲良くなろうと話しかけるのだが会話が続かず…。そんなある日、彼女に話があると呼び出され、告げられた言葉は──。幼なじみになっていく系(?)ラブコメディ、開幕。【電子版特典】巻末には電子書籍限定のカラーイラストを収録!
3.34
13
発刊: 2022.06.24 ~
既刊10巻
新刊通知
a本作品の本文とトーキョーカモフラージュアワー3巻の本文は同内容となっております。表紙、挿絵等は異なっております。ご購入の際にはご注意ください。東京在住男女の本音と理性のはざまで揺れる色とりどりの人間模様…こじらせ男女が織りなすオムニバスコメディ!「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」で話題の松本千秋が描く大人達のショートオムニバスコミック!
小倉杏(おぐらあんず)17歳。毎日が恋をしたいお年頃。でもでも、街を歩けばナンパなし。合コン行っても収穫なし。胸はAAカップでほとんどなし!?男の子の知り合いといえば、お隣さんの御見原(おみはら)三兄弟のみ…。ところが、そんな彼らに振り回されることに――!?
ひかるは恋にあこがれてるだけの女の子。そんなひかるが見知らぬ男の子に初キスを奪われた!しかも、再会した彼はひかるのことをまったく覚えてなくて…?ドキドキが止まらないジェットコースター学園ラブ!!
全く違うふたり、そうしとめぐみはじつは相思相愛。 付き合い始めたふたりの仲が深まるにつれ、なぜか愛情表現はキレッキレになっていき…? 金髪ガチヤンキー×黒髪真面目女子の恋愛は、キュンキュン不可避のほんわか教室ラブ♪ 可愛すぎる両想いをお贈りします。
カナヅチ愛でるイケメン見習い大工あらわる!!!しかも今日から同居!?――カンナの家は工務店で、父は町の大工さん。ある日、カンナと同い年の見習い大工・勝仁(かつひと)が、父のもとで大工修業することになって!?知らない男の子といっしょに住むなんて……この先どうしたらいいの!!?イケメン職人男子とのドキドキ同居ラブストーリー!
父が経営する工務店の一人娘・カンナと父の弟子としてやってきた見習い大工のかっちゃん、2人の同居ラブストーリー。 次作の「高嶺の蘭さん」とはヒロインの性格が真反対で読んでいて新鮮だった。ヒーローは若干似てるから、作者さんこういう男の子好みなんだろうなあ。 かっちゃんが一人前になるまで、キスもできないデートもお父さん同伴なのはなかなかキツい(笑)読者の求めるドキドキ要素が少なめという印象。まあ、かっちゃんは普通にイケメンなので、何もしなくてもカッコ良さで読者の心を掴んでいるのかな。 一コマの内容量、特に吹き出し外のセリフが多めなので読むのは若干疲れる気がする。一方で一コマにボリューム求める人にはぴったりな作品だと思う。
by れとれとさん (956)