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作品数:31
全4,230件
Misaware
5.0
大好き
STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険
レビュー(767)件
完結・全24巻
Chanc
4.5
絵が嫌いって敬遠してたけど、4部からハマりにハマってジョジョに出会えた人生で本当に良かったと思ってる
ジョジョの奇妙な冒険
レビュー(1284)件
完結・全63巻
kuma
4.6
5-4-2-3-6-1かな。好きな順で言うと
7部が1番好きまである。ジョニーとツェペリの師弟関係は最後までアツい。敵も大統領と、シリーズ屈指の強敵。
貝転
4.0
怪奇漫画。荒木先生の描く余裕のないキャラが大好き。露伴が焦ると嬉しくなる。
岸辺露伴は動かない
レビュー(354)件
既刊3巻
ぽっきー
ジョジョで1番好きな部。ジョニィとジャイロの仲間感がたまらない。リンゴォ戦から一気にヒートアップしてくる。とにかく大統領のスタンドD4Cがかっこよすぎて、ラスボスの中で1番好き。
むるそー
3.7
「『時は加速』する」全体的にスタンド能力や展開が複雑なものがおおくて読み取りづらい。勢いで読むべき。6部のテーマについて、17巻の荒木先生の巻頭コメントでなんとなく理解できた。「作者は主人公の行動をコントロールしてストーリーを進行しているようだが、実際はそうではない。主人公が作者の意に反して行動せざるを得ない時に、ぼくは『重力』を感じ、『運命』を感じるのだ。」
ストーンオーシャン ジョジョの奇妙な冒険
レビュー(680)件
完結・全17巻
人間を人間たらしめる力を一言で言うなら「勇気」、それが人間讃歌なのである!
コミック・ディギー
最初は空条徐倫が開放的すぎて主人公としての成長が楽しみだなと思った。初期の徐倫は母親が恋しくて泣いたり、愛してくれない父に当たったり、繊細なところがあって他のジョジョシリーズを見た今思えば最初から強いわけじゃないところが人間らしくて今までにいない主人公って感じがする。車の中でアナスイにもたれて父にどうしたらいい?って聞いてるのも、本当は心のどこかで誰かに甘えたいんだなって思えてちゃんと女の子だって思った。徐倫は男より男らしいってよく言われているけど、男らしさに加えて随所に見える繊細さがすごく女の子らしい。けど繊細なだけじゃない。男でも絶望的な状況であれだけ工夫を凝らして諦めないって固い意思がないとできないし、それができないとただの女の子になっちゃう。感傷的な女の子で終わらずにいられたのはやっぱり父親の承太郎への愛があったからで、やり方は違うけど承太郎の知恵で状況を覆す資質を受け継いでると感じた。けど徐倫を見ていると危うくも感じる。そこで欠かせないのがエルメェス、FF、ウェザー、アナスイ、エンポリオの5人。いざ行こうとする徐倫を止めたり、危ないところをかばったりする場面がいくつもある。徐倫の前進力と仲間のシールドがあったから物語は成り立ったんだと思う。そこが1番強調されているのが一巡前の最終戦。アナスイが仲間のダメージを受け入れる。承太郎が時を止めて徐倫を守る。エルメェスが一瞬の隙を作ってイルカを捕まえられた。そして最も成長した徐倫がエンポリオに託す。最初に感じた成長性を強く感じた瞬間だったし、なにより成長した結果未来あるエンポリオに託すという流れが衝撃的だった。あまりにも過酷すぎる状況が多かったからハラハラするところも多かった6部だけど、最後のこのシーンを見て女主人公で良かったって思った。
こたろ
4.3
固有名詞にいちいちバイアスかかって読んじゃうから面白いジョジョにありがちだけど、常にクライマックスみたいなテンションだから胃もたれするけどそれが良いまである
ジョジョの奇妙な冒険 第8部 ジョジョリオン カラー版
レビュー(394)件
完結・全27巻
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