マンガ好きが選ぶ読書記録&新刊通知サービス
作品数:18
全3,418件
MaikaIkawa
3.7
文字が少ないので読みやすかった。ラストはそんなに衝撃などはなく全体的に可もなく不可もなくという感じ。
惡の華
レビュー(827)件
完結・全11巻
わわわ
4.1
次巻に期待
おかえりアリス
レビュー(307)件
完結・全7巻
悠
3.8
暗くていいね ⑩鬱いね 11
血の轍
レビュー(732)件
完結・全17巻
3.4
このレビューにはネタバレを含みます。
途中まで結構好きだったけどオチが好きじゃなかった、残念
ぼくは麻理のなか
レビュー(475)件
完結・全9巻
ヒデやま
5.0
めっちゃ引き込まれる最初から漂う不気味な雰囲気が1巻の最後で爆発した2巻早く読みたい4巻まで一気にきてしまった見てはいけないような変な気分のままものすごい衝動で先の展開が気になる気になる吹石さんがものすごく可愛いこの先一体どうなるものすごい速さで10巻まできてしまった 笑個人的漫画史上初だ 笑さて、どうなる 2023.11.16ラストまで読んだ!最後の最後、忘れててよかったようやく解放された縁の話だったなぁ
うにたべたい
3.9
あまり漫画では取り上げないコンプレックスと対面から向き合う思春期の少女を描いた作品です。声がうまく出せない、吃音症とも思える症状を抱えた少女が主人公です。入学式で自己紹介がうまくできず、クラスメイトにからかわれ、担任には的はずれな励ましを受ける。傷つきながら、不器用ながらなんとか居場所を見つけるが、という話。ラストはハッピーエンドです。自分の殻を自分の力で破るというカタルシスが、たまらなく感動的でした。ただ、人によっては主人公に共感できず、意味がわからない終わり方と感じるかもしれません、そういう意味で人を選ぶかも。それと、作中の重要キャラの一人で菊地という男の子が登場するのですが、こいつが最高に鬱陶しかったです。おとなしい子がみんな強く押してくれることを願っているという勘違いを具現化したようなキャラで、こいつにはもっときつい制裁があればいいのにと感じました。
志乃ちゃんは自分の名前が言えない
レビュー(174)件
既刊1巻
ほしの
リアル毒親育ちには軽い気持ちでおすすめはできない。生々しい子供時代を思い出すし途中から気持ち悪くなってしまった。でもどこか懐かしい気持ちになれたしスムーズに読めるから一気見してしまったけど後味の悪さわ最近の中で一番。いい意味で気持ち悪く簡単に鬱状態なれる作品です。
麦原66
4.0
今まであまり出会ってこなかった毒親を題材にした漫画。いい意味で気持ち悪さがあり、しかもサクサク読める。共感はさほどありませんが、主人公の気持ちの揺れや幼い頃の記憶に巻き込まれる感じがたまらなく面白いです。
まぬ
表現力の鬼天才がすぎるし、この人の描く顔が好み
さほ
3.0
セリフなしのコマで感情を描く天才。
漫画を探す
話題のニュース