465
発刊: ~
既刊2巻
新刊通知
a3.07
465
発刊: ~
既刊1巻
新刊通知
a3.17
465
発刊: 2015.07.10 ~
完結・全1巻
新刊通知
aアラサー女子の七つの大罪を暴く! 傲慢・怠惰・強欲…心あたり、ありませんか? 『●認めない私(傲慢)…別れた男の文句を言いまくる真由(まゆ)。“普通”な新彼とラブホに行ってみたら。●甘えない私(憤怒)…しっかり者が災いしてフラれがちの園山(そのやま)さん。失恋の翌日にバツイチ上司と泊まり出張だが。●諦めない私(強欲)…年齢詐称がバレて大学生にフラれたサチ(30)。無知でかわいい年下を求めるあまり。●知らない私(色欲)…処女だけどマンガで得たエロ知識は豊富な早苗(さなえ)。初彼とついにキス。そしてセッ……クス。●期待しない私(怠惰)…彼氏観察(のぞき)が趣味の君江(きみえ)。同棲して2年、彼の自慰は見飽きちゃったから。●受けいれない私(暴食)…自分はさておき“合う”男を探し続ける真由。「人を好きになったことあんの?」と聞かれて若干ムッ。●わからない私(嫉妬)…社内の妻子持ちと不倫2年目の桐島(きりしま)さん。同僚との花見で飲み過ぎ、木陰でおしっこ…を見られて。』 ヘンな性癖、こじらせ恋愛観、現実拒否脳…残念無念なアラサー女子図鑑!
3.58
465
発刊: 2015.06.27 ~
既刊1巻
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a偶然、高校時代の先輩・別所文代と再会した田島毛。モテ男の田島毛には愛人が複数いて、しかもその清算の必要に迫られていた。田島毛の話を聞いた別所は、ふと、この状況が太宰治の小説『グッド・バイ』にそっくりだと呟く。それを聞いた田島毛は奇妙な一致に感激して…「僕も小説みたいに『グッド・バイ』します!」「きっと全部運命なんですよ!」太宰の『グッド・バイ』を愛人関係精算の教科書として真似、つつがなく別れていく計画を思いつく。こうして、別所を巻き込んでのドタバタ愛憎劇が幕を開けた! 太宰流のユーモアを現代によみがえらせる、オリジナル・変調コメディ!!
3.07
465
発刊: 2019.06.22 ~
完結・全3巻
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a貴族を追放され、森の奥の忘れ去られた宿場町に住むことになったサファテ。協力を申し出てくれたエルフのエルデナや猫人のウーニャと一緒に開拓を進めるうちに、そこにはいろんな人たちが集まりだして……。
3.00
465
発刊: 2019.09.25 ~
既刊2巻
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a「人が痛がったり泣いたりするのを見ると興奮するんだよね」 大学中の女子を虜にするイケメン、高梨くんの衝撃の告白―。 イケメンだけど胡散臭い、凛が彼に抱いていたイメージが的中!? ―突然、押し倒された凛の目の前には怪しい笑顔の高梨くん。抵抗もできずに弄られたカラダは乱れ、 淫らになっていく…が、唐突に与えられたのは“痛み"。 混乱する凛の思考とは裏腹に何度も繰り返し与えられる快感と痛みにカラダは……。
真夜中に読んだら、叫び出したくなる片思い。意識してからは翻弄攻×5年間片思い受「この恋は行き止まり―――― だと思ってた」愁人(しゅうと)の5年間の片思いが、隣に住むいとこ・千紘(ちひろ)にバレたのはこの夏のことである。千紘は暑い夜には涼しい愁人の部屋にやってきて、同じベッドに寝ていく。愁人の気持ちも知らずに。そんな夜を繰り返し、魔が差した愁人は寝ている千紘にキスをするが、目覚めた彼に恋心ごとバレてしまう。愁人は「今までと同じ関係を」と頼むが、千紘の視線は徐々に熱を帯びていき――。片思いの殻をこじ開けられる、溶けるようなときめきの恋。
3.02
464
発刊: 2020.09.25 ~
完結・全3巻
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a先代の勇者と魔王が相討ちとなった『白黒大戦』から14年――。勇者を自称する狼藉者たちが各地に蔓延り、魔族との戦いも収束しないまま英雄を喪った世界はいまだ混乱の中にあった。しかし、そんな世界の不条理を吹き飛ばす最強の双子がいた。慈愛溢れるケモミミお姉ちゃん、アナ・オラトリオと時に容赦のないシスコン弟、イクサス・オラトリオである。勇者と魔王ふたつの魂が混ざり合って転生した双子は転生の過程で世界中に散らばってしまった勇者の権能(スキル)を集めるべく、今日も旅路を突き進む。強さも可愛さも頂点の双子が無双する、爽快なケモミミ世直しファンタジー、開幕!!