神さまの怨結び

守月史貴

3.27

1733

発刊:2014.11.20 〜

完結・全12巻

『神さまの怨結び(1)』巻の書影
『神さまの怨結び(2)』巻の書影
『神さまの怨結び(3)』巻の書影
『神さまの怨結び(4)』巻の書影
『神さまの怨結び(5)』巻の書影
『神さまの怨結び(6)』巻の書影
『神さまの怨結び(7)』巻の書影
『神さまの怨結び(8)』巻の書影
『神さまの怨結び(9)』巻の書影
『神さまの怨結び(10)』巻の書影
『神さまの怨結び(11)』巻の書影
『神さまの怨結び(12)』巻の書影
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神さまの怨結びのあらすじストーリー紹介

呪いの代償は消したい相手と交わること! そして……。

人の〝怨〟を結びて〝縁〟を切る……。そんな呪いを人に与える神、その者の名は蛇(くちなわ)。
彼女が結ぶ呪いの代償は少女たちには、あまりにも重く……。

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