『ワールドトリガー(1)』巻の書影
『ワールドトリガー(2)』巻の書影
『ワールドトリガー(3)』巻の書影
『ワールドトリガー(4)』巻の書影
『ワールドトリガー(5)』巻の書影
『ワールドトリガー(6)』巻の書影
『ワールドトリガー(7)』巻の書影
『ワールドトリガー(8)』巻の書影
『ワールドトリガー(9)』巻の書影
『ワールドトリガー(10)』巻の書影
『ワールドトリガー(11)』巻の書影
『ワールドトリガー(12)』巻の書影
『ワールドトリガー(13)』巻の書影
『ワールドトリガー(14)』巻の書影
『ワールドトリガー(15)』巻の書影
『ワールドトリガー(16)』巻の書影
『ワールドトリガー(17)』巻の書影
『ワールドトリガー(18)』巻の書影
『ワールドトリガー(19)』巻の書影
『ワールドトリガー(20)』巻の書影
『ワールドトリガー(21)』巻の書影
『ワールドトリガー(22)』巻の書影
『ワールドトリガー(23)』巻の書影
『ワールドトリガー(24)』巻の書影
『ワールドトリガー(25)』巻の書影
『ワールドトリガー(26)』巻の書影
『ワールドトリガー(27)』巻の書影
『ワールドトリガー(28)』巻の書影
イリヤレンさん、他2人が読んでいます

この漫画のレビュー

5.0
4.0
3.0
2.0
1.0
4.07

1283件の評価

5.0

24巻まで読みました

なかなか小難しい設定が多いので、離脱してしまうか迷ったが諦めずに読んでよかったと心の底から思える作品。

ダブル主人公が真逆な立ち位置なのがとても良い。修はとにかく弱いけれど、戦略を練ってチームを引っ張っていくリーダーの素質があるタイプ。ユウマはとにかく強いチートタイプで、エース的存在。このふたりが組み合わさったらもう最強です…。修が自身が弱いことを自覚して、弱いからこその立ち回りや戦略を練ろうと葛藤するシーンは胸アツ。どんなに周りが強くて圧倒されても折れない心を持っているヒーローというのがジャンプらしい情熱を感じる。

私が読んだマンガの中で1番キャラクターが出てきている気がするが、全員に特徴と個性があって、全キャラを愛したい!必ず推しが見つかる作品でもある。そのキャラたちが本気でぶつかり合うB級ランク戦編は、それぞれの戦隊の戦略や能力などが緻密に描かれていて、次はどんな手を出すのか、どう切り抜けていくのかワクワク要素がたっぷり!ランク戦編は作画もよいので、ぜひアニメで躍動感&声優付きでも楽しんでほしい。

回収できていない謎もたっぷりあるので、まだまだ続きそう。今後の楽しみがまた一つ増えたなぁ、と感じる作品です。

4.2

26巻まで読みました

このレビューにはネタバレを含みます。

流石に最高の展開すぎる。
B級戦終わっちゃって、一生見続けられるのにって悲しんでたらまさかの、、、
作者、読者のこと分かりすぎてる展開過ぎてもはや笑えてくる。
特に23巻で、A級ほとんどいないしB級2位より下も沢山集まってるしどういうこと??って思ってたらまさかのA級が審査員とか笑笑意表つかれた〜〜
チーム選びがドラフト形式なのもまた面白くて誰がどのチームに入るかとかめちゃめちゃ考えられてて凄い。作者マジで天才。 一人ひとり見てくと本当に何時間でも費やせる。しかも今回面白いのは隊がバラバラで色んなキャラの絡みが見れるの最高。ワートリファンにはマジで最高の展開。
24巻の最後のページ本当に感動した。あれ無料で貼り付けちゃって大丈夫?って感じ。どこまで喜ばせに来てるんだか……最高です



忘れてしまうのでメモ

空閑遊真が日本に来た理由
⇒ある戦いで自分は死んでいたが、それを父親がブラックトリガーになって助けた。父親の知り合いがいる日本ならブラックトリガーになってしまった父親を復活させられるのではないかという望み

空閑遊真がボーダーに入った理由
⇒父親を救えないかと思って今まで生きていたが、ブラックトリガーになった人物をどうにもできないことを知った空閑。生きる意味を見失うが、チカがボーダーに入って行方不明の兄を助けたいと言う。それを手伝うこととなりボーダーに入った

この漫画を読んだ他のユーザー

ワールドトリガーを読んだ人におすすめ

Loading ...
Loading ...