火葬場のない町に鐘が鳴る時

和夏弘雨碧海景

3.00

1240

発刊:2015.06.27 〜

完結・全13巻

『火葬場のない町に鐘が鳴る時(1)』巻の書影
『火葬場のない町に鐘が鳴る時(2)』巻の書影
『火葬場のない町に鐘が鳴る時(3)』巻の書影
『火葬場のない町に鐘が鳴る時(4)』巻の書影
『火葬場のない町に鐘が鳴る時(5)』巻の書影
『火葬場のない町に鐘が鳴る時(6)』巻の書影
『火葬場のない町に鐘が鳴る時(7)』巻の書影
『火葬場のない町に鐘が鳴る時(8)』巻の書影
『火葬場のない町に鐘が鳴る時(9)』巻の書影
『火葬場のない町に鐘が鳴る時(10)』巻の書影
『火葬場のない町に鐘が鳴る時(11)』巻の書影
『火葬場のない町に鐘が鳴る時(12)』巻の書影
『火葬場のない町に鐘が鳴る時(13)』巻の書影
雑草さん、他1人が読んでいます

あらすじストーリー紹介

人口6000人、山あいの小さな町・みとず町。その田舎町では夕方6時になると不協和音の鐘が鳴り響く。その音が聞こえたら、夜明けまで決して外に出てはいけない。だが、10年ぶりに東京からこの町に戻ってきた勇人は、この掟を知らずに破ってしまう。そこに現れたのは、冥奴様と呼ばれる得体の知れない化け物だった。PC&スマホ漫画雑誌『ヤンマガ海賊版』発のサスペンスホラー!!

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