天地明察

槇えびし

3.30

1781

発刊:2011.09.23 〜

完結・全9巻

『天地明察(1)』巻の書影
『天地明察(2)』巻の書影
『天地明察(3)』巻の書影
『天地明察(4)』巻の書影
『天地明察(5)』巻の書影
『天地明察(6)』巻の書影
『天地明察(7)』巻の書影
『天地明察(8)』巻の書影
『天地明察(9)』巻の書影
███████さんが読んでいます

あらすじストーリー紹介

冲方丁の本屋大賞受賞作を完全漫画化!!!日本独自の暦作りに邁進した男の七転八起の人生譚!!――幕府の碁打ち、二代目安井算哲(やすい・さんてつ)こと渋川春海(しぶかわ・はるみ)は、碁の名門四家の一員でありながら真剣勝負の許されないお城碁の現状に飽きており、趣味の算術や天文観測に没頭する始末。そんな時、算術絵馬が奉納されている神社に出かけ……算術の達人「関(せき)」によって、春海の退屈な日常が打ち破られる……!

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