碧いホルスの瞳のあらすじストーリー紹介

運命を切りひらき、少女は偉大な王となる――。

現代から約3500年前、古代エジプト。
男性が王座につくことが当たり前だった時代に、
女ファラオとして国を治めたハトシェプストという人物がいた。
“男装の女王"と謳われるほど、強く気高く生きた彼女の激動の生涯、その幕が、いま上がる!
新鋭・犬童千絵が鮮やかに描き出す、古代エジプトの風景とそこに暮らす人々、
そして自ら運命を切りひらいたひとりの女性。

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