ヒナまつり

大武政夫

4.18

10531

発刊:2011.07.15 〜

完結・全19巻

『ヒナまつり(1)』巻の書影
『ヒナまつり(2)』巻の書影
『ヒナまつり(3)』巻の書影
『ヒナまつり(4)』巻の書影
『ヒナまつり(5)』巻の書影
『ヒナまつり(6)』巻の書影
『ヒナまつり(7)』巻の書影
『ヒナまつり(8)』巻の書影
『ヒナまつり(9)』巻の書影
『ヒナまつり(10)』巻の書影
『ヒナまつり(11)』巻の書影
『ヒナまつり(12)』巻の書影
『ヒナまつり(13)』巻の書影
『ヒナまつり(14)』巻の書影
『ヒナまつり(15)』巻の書影
『ヒナまつり(16)』巻の書影
『ヒナまつり(17)』巻の書影
『ヒナまつり(18)』巻の書影
『ヒナまつり(19)』巻の書影
ボックスさん、他2人が読んでいます

この漫画のレビュー

5.0
4.0
3.0
2.0
1.0
4.18

172件の評価

4.5

19巻まで読みました

このレビューにはネタバレを含みます。

2020/04/25、7巻。たかの。ギャグ。面白くて好き。新田とかクラスメイトのツッコミ好き。最後の終わりの方より、始め〜真ん中くらいがただ笑えて好き。三嶋瞳のとことか異次元過ぎておもろかったー。
ヤクザの男新田の家に能力者女の子ヒナ13歳が突如現れる。ヒナが力で暴力を振るので新田は仕方なく世話をする。どんどん仲良くなっていく。ヒナを連れ戻す為にアンズとイカルガが来た。アンズは機械の故障で帰れなくなってホームレスを経験した後ラーメン屋にお世話になる。すごい良い子で好き。イカルガはよく分からんけどヒナを評価してた。7巻の最後、ヒナを連れて帰ることになったけど帰る機械が無いから他の人に持ってきてもらうことになった。ヒナはそれまで新田家に戻った。で7巻終了。
2020/04/26、18巻。イカルガに呼ばれて来た女の子マオは、無人島に着き1人で生活した後中国に超人と扱われる。後に日本支部で働き、アイドルバンドの一員になる。イカルガは4児の母になる。ヒナは底辺の高校生。アンズは独り立ちし屋台のラーメン屋で細々暮らす。三嶋瞳は高校生をやりつつコンサル会社企業し社長に。自分で経歴詐称暴露してアメリカに逃げアメリカ会社のCEOになる。18巻最後らへんは、ザックリ見でよくわからんけど、未来の安全のためにロックイリュージョンでアツシを満足させなきゃで、ヒナアンズマオでアイドルロックやる。瞳がプロデュースしてたのが職権乱用だと言われ問題になり記者会見して成功した。次巻、世間が待望のロックイリュージョンが行われる‼︎ってとこで終了。

2020/08/19、19。内容あんま覚えてなかったのと、終わりに行ってる感じので、そんな気持ち上がらんかったけど。まぁ皆の先が分かって終えて良かったーて感じ。普通に面白かった。

12

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