格闘太陽伝ガチ7

青山広美

3.17

440

完結・全12巻

格闘太陽伝ガチ7巻の表紙

2003年08月30日発売

7

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格闘太陽伝ガチ(7)のあらすじストーリー紹介

▼第66話/二つの焦り▼第67話/戻った平常心▼第68話/変化の兆し▼第69話/本能の疼き▼第70話/五分と五分▼第71話/地力の勝負▼第72話/二つの肉塊▼第73話/極限状態の産物▼第74話/執念の僅差▼第75話/新たなる誓い▼第76話/それぞれの代償●主な登場人物/原田太陽(格闘家を夢見る青年。高校中退後、自己流でトレーニングを積んできた)、原田太(太陽の父で、元・プロレスラーのモンスター原田。異種格闘技団体を旗揚げしたが、第一戦で負傷し再起不能となる)、砦一馬(国内最強の柔道家で、原田の親友。強さを得るために原田と対戦し、再起不能に追いやった)●あらすじ/キース・マッケンジーと対戦中の太陽は、タックルと見せかけ一転ロシアン・フックを仕掛ける。キースの意表をつき、このまま一気に沈めようと間髪いれずに猛攻撃をする太陽。しかし、あと少しの所でキースが体勢を立て直し、怒濤の反撃が開始される!(第66話)●本巻の特徴/太陽とキースがお互いに猛攻撃をしかけ、緊迫するトーナメント決勝戦。同門対決を制するのはどっちだ!●その他の登場人物/原田陽子(太陽の母。息子と夫を心から愛し、応援している)、キース・マッケンジー(万能型ファイター。マックスの一番弟子でスポーツ界のサラブレッド)、バズ・ニコルソン(柔らかい体で長い手足がからみつく技から「蛇」と呼ばれる。すべての関節を砕くほど強力)

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