黄昏流星群17

黄昏流星群17巻の表紙

2002年10月28日発売

17

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黄昏流星群(17)のあらすじストーリー紹介

元外交官で、超エリート人生を歩んできた片岡は、70歳になり、家庭の事情から老人ホームに入ることになった。片岡が選んだのは、中学生のころまで住んでいた地方都市にある、庶民的なホーム。そこには、国民学校時代のマドンナ・富田静枝も入園していた。痴呆の始まっている静枝に対し、かつての同級生だと名乗った片岡だが……

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