風の大地39

坂田信弘かざま鋭二

3.38

4540

発刊:1991.03.01 〜

既刊83巻

風の大地39巻の表紙

2005年09月30日発売

39

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風の大地(39)のあらすじストーリー紹介

皆が寝静まった沖田の宿舎。窓から漏れる明かりの中、薄暗いベランダでクラブヘッドの加工に没頭しているのは杉山健三。沖田からの難しい注文を実現させるために繊細な作業に集中する姿は、まさに“職人”である。そして、夜を徹したその作業も無事に終わりを告げ、迎えたマスターズ3日目の朝。そこには、ひと時の安らぎの中で将来を語り合う沖田と麗子の姿があった…。

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