人間交差点6

矢島正雄

3.00

237

完結・全26巻

人間交差点6巻の表紙

6

ここまで読んだブックマークする

人間交差点(6)のあらすじストーリー紹介

朝のラッシュ時に踏切事故が起きた。当分、電車は動かない。朝の会議にサラリ-マン人生がかかっている吉沢は、何とか会社に辿りつこうと右往左往するが、やることなすことすべてが裏目に出て、なかなか会社に行くことができない。時間は虚しく過ぎていくばかり。事情を説明すべく会社に電話を入れるが、会議に遅れた吉沢に対して、上司はその理由も聞かず、頭ごなしに怒鳴り付ける

タイトルページへ
はじめての方はこちら

人間交差点のクチコミ

5.0
4.0
3.0
2.0
1.0
3.00

1件の評価

Loading ...