神獣騎士様の専属メイド~無能と呼ばれた令嬢は、本当は希少な聖属性の使い手だったようです~1

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『神獣騎士様の専属メイド~無能と呼ばれた令嬢は、本当は希少な聖属性の使い手だったようです~(1)』巻の書影
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神獣騎士様の専属メイド~無能と呼ばれた令嬢は、本当は希少な聖属性の使い手だったようです~(1)のあらすじストーリー紹介

代々魔力を扱う伯爵家に生まれた、魔力を持たない「無能」の娘、ティリア。家族からも蔑まれ、使用人のように扱われていた彼女に、なぜかかわいい神獣がなついてきた。それを見た公爵・アルヴィスは彼女に何らかの素質があるのではと考える。やがて二人の距離は少しずつ近づいていき…。これは虐げられていた少女が、自分の本当の能力を知り、救われるまでの物語。

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