ケルン市警オド7

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ケルン市警オド(7)のあらすじストーリー紹介

豪商・デーリング家で起きた死亡事件。当主・ブルーノが何者かの怨恨を疑うなか、第2の死――殺人事件が発生する。オドたちの尽力で真犯人が逮捕されるが、なぜか長老たちの心は晴れない。その理由とは――!? 八芒星の紋が示すデーリング家の血塗れた「罪」とは。オドは真実にたどり着くことができるのか。

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