3.32
11
発刊: 2017.04.13 ~
完結・全4巻
新刊通知
aくるみは、父とシスコンの兄・あたかと3人暮らし。ある日、くるみは幼なじみ・凪生(なぎお)と再会。男らしくなった凪生に戸惑うくるみだけど、凪生はおかまいなし!突然キスしてきたり、ずっと好きだったと告白してきたり振り回されるくるみ。初めは嫌がっていたくるみだけど、次第にドキドキしてしまい!? 「別冊フレンド」にて連載中! 熱くて甘いキスがやみつき☆ 腹黒わんこ系男子との幼なじみラブストーリー
3.01
11
発刊: 2017.04.22 ~
完結・全4巻
新刊通知
a嫁になったのはエルフ美少女!? 異世界⇒日常ファンタジー! 東京都の南の果てにある、俺の住む離島――の端っこに、異世界の一部が半島まるごとやってきた!? しかも領主の娘さんなエルフ美少女が、俺の嫁になるなんて?? 異世界⇒日常ファンタジー!
3.13
11
発刊: 2016.02.05 ~
完結・全4巻
新刊通知
a幼いころ、父から「おまえの“声”が憎い」と告げられた琴里。それ以来、自分の声を、殻を閉ざし続けていた。だが、演劇部の舞台に立った時、琴里の世界は一変する。―――私は声優になりたい―――運命に導かれるように、琴里は声優への道を歩み出す!! 業界の表と裏が全部詰まった、声優志望、声優好きは見逃し厳禁のリアル声優ストーリー、待望の第1巻! 巻末には、潘めぐみさん、小野友樹さんのインタビューを収録!
白く零れ落ちる、空っぽの愛だけをくれ男娼と付き人――交わされる、声なき咆哮。妹の借金を返済するため、ゲイ向けデリヘル「Rain」の人気男娼・シロの付き人として働くことになった信虎。信虎の顔と体が好みだと言い、セクハラを繰り出してくるシロに対して一線を引いて仕事する日々だったが、ある夜、客からの暴行で傷ついたシロの姿とふいの言葉が忘れられなくなってしまい……。 欠けて凍えた心の奥底には、愛への狂おしい呻きがあった。 新鋭・ナツメカズキの新境地が待望のコミックス化!
3.48
11
発刊: 2010.10.30 ~
完結・全3巻
新刊通知
a真剣に漫画家という職業について考え抜いたこの作品には、「生きる」ためのヒントが隠されている。ある雪の日に起った様々な人間模様を描いた「雪」他、7編を収録。電子書籍版では、これまで一度も単行本化されなかった、「刑事」(東京トップ社刊)掲載時のオリジナル版を完全復刻!
3.15
11
発刊: 2016.02.20 ~
完結・全3巻
新刊通知
a大迫力!B5判フルサイズによる、初の完全版!雑誌連載当時のフォーマットを、忠実に初再現!「仮面ライダー」に始まる石ノ森変身ヒーローブームのさなかの1973年、『週刊少年マガジン』に連載されたハードボイルド・ロボットSF漫画の傑作。最新鋭メカを搭載しながらも、時に詩を書き、人間より心やさしい「K(ケイ)」と、初老刑事・芝のコンビが、巨悪「R・R・K・K」に挑む。全扉絵収録。雑誌連載時に忠実な初の編集。タイアップ画や予告、超レアなレコード用漫画も復刻。
3.44
11
発刊: 2012.10.27 ~
完結・全1巻
新刊通知
aメガヒット4コマ「けいおん!」の梓・憂・純たち在校生側のその後の軽音部ライフを描いた続編が登場!梓部長のもと憂、純が加入したけどまだ人数が足りない軽音部。まずは新入部員獲得から!?梓部長、やってやるです!
放課後ティータイムメンバー卒業後の次世代の桜が丘高校軽音部を描いた短編。 同時期に連載していた大学編と同じく全1巻完結です。 メインキャラは、中野梓と、唯の妹・平沢憂、梓の友人・鈴木純、それに新キャラとして、新入生の斉藤菫、奥田直が加わります。 けいおん続編ですが、進学した放課後ティータイムのメンバーは登場しません。 けいおんファンは御存知の通り、憂と純は梓の同級生ですが元々軽音部ではなく、楽器演奏は一年生です。 実質、楽器演奏がある程度できるのがあずにゃんのみというスタートで、ドラえもん的ポジションだった琴吹紬も不在という、結構厳しいスタートとなります。 ただ、新キャラの斉藤菫が特殊キャラで、前作同様に音楽室でお茶会をするまったりけいおん部の伝統が守られる続編でした。 梓、憂、純という、けいおん本編連載時からの人気キャラが主役級に格上げされ、新キャラも、特に菫がいいキャラで、読んでいて楽しかったです。 大学編は新キャラが微妙でしたが、こちらはけいおんの続編として普通に良く、全1巻ではなく長期連載して欲しいと思いました。 大学編は賛否ありますが、こちらは続編としてアニメ化していたら人気出たと思います。 個人的に純ちゃんファンなので、生意気純ちゃんやジト目純ちゃんが見れて大満足でした。 少なからずいるあずにゃんや憂ちゃんのファンも、読んで損はないと思います。 大学編と違い、ラストもキレイに終わります。 でもやはり主人公が3年生スタートというのが痛いところですね。 梓、憂、純のトリオのバンド活動はもう少し長く見ていたかったのですが、そこだけは残念です。
by うにたべたい (585)