3.50
53
発刊: 2012.06.15 ~
既刊15巻
新刊通知
a20××年、夏――白昼の東京・銀座に突如、「異世界への門」が現れた。中から出てきたのは軍勢と怪異達。陸上自衛隊はこれを撃退し、門の向こう側である「特地」へと踏み込んだ――。シリーズ20万部突破!超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミック化!!
“誰にもなり代わりたくない”物語を描きたい ――河内遙 目つきの悪い花屋のバイト青年・葉月が一途に恋するのは、店長の六花。 しかし六花の部屋には、彼女が忘れられない男の霊がいた――。 低温一途青年×さっぱり未亡人×草食系執着霊の3者が紡ぐ純情三角関係。 描き下ろし番外編収録!!
ある事件をきっかけに相撲界を追われ、この世を去った大関・火竜!その息子、鮫島鯉太郎の胸には父が遺した言葉が深く刻まれていた!!待ったなしの角界激震!本格大相撲漫画!!
恋は私を怪物に変える…官能系年の差恋愛! ホテルのカフェ店員の百々子は、恋愛経験値ゼロのオクテ娘。…のはずが、ある夜ホテルの空中展望台で出会った見知らぬ男とキスを…!しかもその男はホテルスタッフの長谷彗、ひと回り以上も歳上の40男だった! 戸惑いながらも最初に感じた引力には逆らえず、つきあい始める二人。だけど、何もかもが初めての百々子には、長谷の全てが眩暈がするほど甘く、どんどん溺れていく。ギリギリまで煽っておきながらいつも「お預け」な長谷に、百々子は焦れてついに…!? こんな私、知らない…生まれて初めての「恋」が、ピュアな乙女を知らなかった自分に変えていく… 「ワナ・ラブ」「Sラブ」に続きみつきかこが放つ、新しい大人の官能溺愛系LOVE!
3.28
53
発刊: 2016.06.09 ~
既刊19巻
新刊通知
a仕事でダンジョンに潜った冒険者・ハジメは、スライムに飲み込まれそうになっていた少女・リルイを助ける。身寄りのない彼女を放っておけず、仲間にすることにしたが、リルイは「ただの」少女ではなかった!!? アラサー独身冒険者・ハジメ、かくして少女を世話することになりました!!
3.44
53
発刊: 2016.08.17 ~
完結・全14巻
新刊通知
a累計400万部突破!『四月は君の嘘』の著者・新川直司の最新作は、女子サッカー。中学時代輝くことなく終わったウイング周防すみれは、ライバルである曽志崎緑から誘いを受ける。「一緒のチームに行こうよ、一人になんてさせないから」。そんな真摯な言葉に、周防が出した答えは・・・・。たくさんの個性豊かな選手が集まり、今物語の幕が開く!!
事故死したはずの高校生・レイの前に姿を現した異世界の魔術師・ゼパイル。その後継者に選ばれたレイは、強力な魔力と伝説級のアイテム、そして相棒の魔獣セトとともに、異世界エルジィンで第二の生を歩み始める!
3.58
53
発刊: 2014.05.23 ~
完結・全10巻
新刊通知
a品行方正、成績優秀の秀才少女・白峰あやかは、中等部から高等部に進学。 『今までと同じ自分』であり続ける……はずだった!? 天才少女・黒沢ゆりねとの出会いから、彼女の世界は一変する…?! 白峰と黒沢の物語から、全てが動きだす。 従姉妹と先輩、同級生と後輩、そして教師まで…。 少女たちの数だけ、物語は存在する――…。
「少し“世界”を見てみたいと思わないかい?」という義父の一言により、旅立ちを余儀なくされた少女、ラゼル。彼女は街で偶然出逢った青年アルゼイドが復讐を旅の目的にしていることを知り、「クソつまらなそうな人生を面白おかしく演出してあげる!」と宣言する。更に、アルゼイドの旧友バロックヒートが加わっての、三人の破天荒な旅が始まる-。わがまま気まま、軽やかに展開する、巻き込まれ系ロードストーリー
やっと風が吹いた―――ジョージ朝倉が描く、20代の大恋愛叙事詩“apieceofcake”お茶の子さいさい、朝飯前、簡単なこと
3.09
53
発刊: ~
既刊15巻
新刊通知
a3.28
53
発刊: 2006.06.30 ~
完結・全17巻
新刊通知
a高校1年生の未海(みみ)は優しくてしっかり者のクラス委員長。だけどクラスには男の子の問題児三人組がいて、未海はいつもふりまわされっぱなし。それでも委員長としてがんばるそのワケとは?読めばあなたも“めちゃモテ”まちがいなし!そんなお役立ちワンポイント・アドバイスもいっぱいだよ!
3.73
53
発刊: ~
通常版・他1作品
新刊通知
a春の北海道を旅行中、駿平(しゅんぺい)は行き倒れ寸前で渡会(わたらい)牧場に拾われた。優しい瞳の馬たちと美人ぞろいの四人姉妹に囲まれて、駿平の青春が発走(スタート)!!
聖プレジデント学園の名物生徒会「有閑倶楽部」。メンバーは会長の菊正宗清四郎を筆頭に、松竹梅魅録・美童グランマニエ・黄桜可憐・白鹿野梨子・剣菱悠理といずれもひとクセあるやつばかり。退屈なんてふきとばせ!