3.52
5
発刊: 2021.08.27 ~
既刊1巻
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aスマホのアシスタントAIとの小旅行を楽しむ「スマートアシスタント」、人間の足を作る手術の為にバイトする人魚の「渚」シリーズなど、出会いと別れと、出会いを描いた短編たちに20ページ以上の描き下ろしをくわえて待望のコミックス化。
「ディリヤ、家族になろう」家族も愛も知らない傭兵ディリヤは、敵国である金狼族の王と一夜を共にする。王の命を狙うはずが“離れがたい”ほどの愛を注がれ抗えず受け入れることに。六年後、隠れて王の子どもアシュを育てていたところ王の弟ユドハから遣いがきて――?“愛されたことがないから、愛し方が分からない”孤独なディリヤの人生が変わり始める――!ムーンライトノベルズ2018年年間ランキング1位の大人気web発小説が待望のコミカライズ!電子限定描き下ろしカラーマンガ1Pも収録!
3.17
5
発刊: ~
既刊5巻
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a3.33
5
発刊: 2003.10.01 ~
既刊1巻
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a聖学園高校電脳研究部は激しくゲームる体育会系。月月火水木金金16連射の大特訓でドブスやツッパリを粉砕粉砕大粉砕!これが平野耕太の裏代表作だ!
「殺人事件や拷問の方法など 人の冷たくデリケートな側面を渇望する 私たちのような人間は時に“GOTH”と呼ばれる」。この「GOTH」である「僕」と森野夜のふたりが、遭遇する猟奇的な事件を描く連作短編集。乙一による6話で構成される同名小説のなかから4話を選んで漫画化したもの。 <p> 「『小説のイメージどおりだ』という声がいくつも寄せられた」と原作者の乙一があとがきで書いているように、黒髪の美しい少女、森野夜のキャラクターに引かれる人も多いだろう。だがもうひとりの主人公、「僕」のキャラクターはさらに印象深い。いつも事件を解決に導く「僕」であるが、彼は決してヒーローになりたいわけではない。暗がりを見たいというその思いだけが、彼を突き動かし核心へと連れて行くのだ。 <p> あらゆるものの手を切断して冷蔵庫に保管する教師の話(「リストカット事件」)、人間を土の中に生きたまま埋めることに執着する男の話(「土」)など、苦手な人には耐え難い(好きな人にはたまらない)表現が続く。ビジュアルでは本書最大の見せ場ともいえる凄惨な死体の様子が描かれているのは、「暗黒系」。執拗なまでに丁寧に描かれたそれは、恐怖を忘れて見とれてしまうほどの完成度である。また、どの話にも必ず巧みな「裏切り」があって、謎解きのおもしろさも存分に与えてくれる。特に森野夜の過去の事件を描いた「記憶」には大きな裏切りが用意されていて、4話で完結するマンガ版の、最終話としてきれいに全体をまとめている。(門倉紫麻)
3.09
5
発刊: 2006.09.10 ~
既刊2巻
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a.hack本編、待望のコミック化! カイトが「The World」をプレイした初日に、共に遊んでいたオルカが謎のモンスターに襲われ、意識不明の重体になってしまう。カイトは彼を救うべく「The World」の謎に挑むのだった……。
3.12
5
発刊: 2006.12.01 ~
完結・全3巻
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a宇宙世紀136年。トビアたちクロスボーン・バンガードは、木星帝国軍新総統カリストが企てる「神の雷計画」を阻止すべく立ち上がった。一行は2週間で木星へ辿り着くための術を求め、月のサナリィへと向かうが…。
3.09
5
発刊: ~
通常版・他2作品
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