月刊コミックゼノン

wikiで検索

11

並び替え:

「終末のワルキューレ」という漫画を読んだ。 本作は、一言で言うなら男子の大好物だ。 「誰もが知っているであろう神々」と「誰もが知っているであろう歴史上の人物達」の戦いを描いた作品。 そして、この決死の戦いに賭されているものは人類の存続だ。 ド直球な内容であるが故に、何も考えずにワクワクしながら読める作品。 この漫画を手に取り開いたのならば、僕らは決死の戦いの目撃者でありオーディエンスだ。 例えば、サッカーを知らなくてもワールドカップを楽しめるのは自分達の国を代表する者達が世界と戦っている姿を無意識のうちに応援したくなるからだ。 つまり、この漫画は何も知らなくても良い。 奇遇にも僕らは人類なので、人類を応援しながら無邪気に心躍らせて楽しめば良い。 皆で、フィクションに酔いしれようじゃないか。by ヒノデ (58)

東京に住んでるときに出会った本。お店が豊富、車移動なしの都会に住んでいないとワカコの真似はできないと、車社会の地方に住んで実感した。組み合わせが最高で、とてもそそられる。にくい。それがワカコ酒のいいところ。ぷしゅーーby Tarito (19)

1