辻永ひつじ

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まず表紙が可愛い。。どの作品もとても面白い。 中でも好きな作品をレビューさせていただきます! まいた先生の「最後の晩餐」 ホラーの鬼才、今作は天才としか言いようがない一作です。人外が出てきて世界観も最高です。美味しい料理を食べたい、という人間の欲が一人歩きし、数々の人を殺し食材にしていく。美味を覚える主人公の自己中な怖さと、わぁっと思わせる表情、画面作り、何度も読みたくなる作品です。by (25)

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