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発刊: 2009.11.18 ~
既刊2巻
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a幽霊ってホントにいるの? 禍々しくも可笑しい実体験怪談コミックエッセイ! 幽霊って、こんなふうに見えて、そんなこと考えているのね・・・ 小さい頃にお化け団地で育った著者。 半透明なおばけ乳母たちの英才教育を受け、お化けの世界を教えこまれたそうです。 「幽霊ってホントにいるの?」とよく聞かれ、正直、「います」とははっきりいえないという。 「いる」とは言い切れないけれど、視えて、聞こえて、話して・・・と三巳華さんの日常の中でごく自然にありうる風景を描いのが本作品。 三巳華さんいわく、「自分はホラー好き=幽霊好きというわけではありませんが、幽霊達のみせる「人間らしさ」に、「怖い、悪い」だけの存在とは思えない部分があります。書くことで幽霊たちが浄化につながれば、という思いで描いています」。
大学院でプログラムの研究をする主人公・前沢は、工学部でヒューマノイドの研究をする井熊と出会い、お互いの研究内容を生かして画期的なヒューマノイドを開発する。人間そっくりに作られたそのヒューマノイド“ヒトガタ”は、インターネットを通じて無作為に選ばれたメンバーの「ネット世論」を反映して行動する機能を持っていた。“集合知”の力で常に適切な判断を下し続ける“それ”は、神にも等しい知性を持った人間の理想形になるはずだったが……ネット世論の暴走と、それを止めようとする主人公の奮闘を描くサスペンス。顔なき大衆の民意が偽りの躰に宿る時―――――誰も見たことのない人間ドラマが始まる!!
ハヤタ食品のOL早夜子さんは仕事テキパキのクールな女性。そんな早夜子さんも、大好きなお風呂を前にすればはしゃぎすぎる「湯女子」に。家でのアレンジ風呂に始まり、バイクを手に入れた早夜子さんは女子友達との二人温泉ツーリングに目覚める。温泉、ビール、バイク、友… 極楽OL、外湯巡り冒険記!!
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発刊: 2012.04.23 ~
既刊3巻
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