薫(兄)優等生×航(弟)ブラコンの禁断愛の地獄へ墮ちていくインモラルストーリー。幼い頃、兄は弟にオナニー行為をを見られ…「誰にも秘密にするから、僕にも同じ事して!!」とねだられ…ついにSEXまでしてしまう三好兄弟!! 異常な兄弟愛はその後も暴走して、近親相姦SEXはエスカレートする。優等生で大人しい兄・薫の本性は、ド淫乱で弟・航への要求、性欲は底無しで恐怖を抱くほどだった。航は女子人気No.1の人気者で追っかけの女子が沢山いた。兄は弟を独占するために、彼に告白した女子同級生を階段で突き落とし手しまうほど嫉妬深かった。美少年の薫に目をつけた保健医・曽根は、保健室で睡眠薬で眠らせて、薫のアソコに悪戯をしていたが、兄弟の近親相姦性交を暴いてしまう!! その後二人は性交を盗聴録音され脅迫され…曽根の前で、SEXを強要され…性奴隷に調教されて…淫らな兄弟姦の世界へ、どこまでも溺れていく。
186
発刊: 2018.01.23 ~
既刊2巻
新刊通知
aそろって羽洲高に入学した哲太・峰・貴雄の幼馴染み3人。 幼い頃から「峰大好き! 」の哲太だったが、その想いはさりげなく躱されてしまい? そして5月17日、「三連」と呼ばれる特別授業が開始された。 峰の「声」の謎、三連の意味とは──!? 猿屋ハチ、初のオリジナルBL作品、新装版で2巻同時発売!!
3.00
186
発刊: 2019.07.01 ~
既刊2巻
新刊通知
a仕事なら誰にも負けない自信がある でも恋愛は…「ニコニコ漫画」で配信開始後「少女マンガ」ランキング1位を数回に渡って獲得!「貞子さんとさだこちゃん」などを執筆の津々巳あやが描く、「アラサーにして男っ気なしで仕事漬けの毎日を送っている」ヒロイン・水無瀬小夜の「1ミリも予想してなかった怒涛の展開」開幕!!描き下ろし「なんとなくダメ」も収録!!【あらすじ】仕事は完璧だが可愛げのない女として男性ウケが残念なアラサーOL水無瀬小夜。大学以来彼氏も出来ず、恋愛にはとことん縁がない小夜はひたむきに仕事に没頭する日々を過ごす中、密かな不安を抱えていた。「このまま一生まともな恋愛も…知らないまま終えてしまうのか?」しかし、思いがけず年下のイトコ、木野真と同居生活が始まったことを皮切りに未来像が大きく崩れ落ちていくことになる。
紙書籍とは別バージョンの描き下ろしを収録!【※この作品は話売り「特濃!乳ボーイはナイスゲイ~ドS悪魔におっぱいを狙われた男~」の単行本版です】男でありながら乳首から精乳を垂れ流してしまう特異体質の持ち主・柊大輔(ひいらぎだいすけ)は、上司であり同じ男である課長の清水(しみず)に淡くも切ない恋心を抱いていた。紳士的で穏やかで、分け隔てなく誰にでも優しくて、上品で…。そんな清水に入社してすぐの頃から密かに心に秘めていた甘い想いは、いつしか「もっと課長に触れられたい」という欲望に変わっていく。それでも大輔は、ノンケである清水への想いを誰にも打ち明けるつもりはなかった。ある日、会社の飲み会で酔った大輔は、デスクに置かれた清水のマグカップを前に、不意に心臓が脈打ち心と体が疼くのを感じていた。ダメだとわかっているのに、震える指が、意識が、操られているかのように自身の乳首へと向かっていく。――課長のマグカップで自慰を…。こんなところ、誰かに見られたら…。そう思った矢先、目を赤く染めた同僚の神崎(かんざき)が突如現れた。そして、大輔の乳首を執拗に嬲り、肥大化したそこから溢れ出る精乳を搾り尽くすように吸い始める。「誇れ、お前は俺の供物に選ばれた。一生俺のために精乳を貢ぐのだ。」そう言って笑みを浮かべた神崎は、漆黒の翼と角を持っていて…!?果たして、大輔の恋の行方と、神崎の正体とは――?
185
発刊: 2020.04.03 ~
既刊2巻
新刊通知
a君の鼻も身体も、俺を求めてるんだろ? 女たらしな一級建築士事務所の社長、神川は夜道で絡まれていた女性・浅海桃を助けるが、 近づいたとたん、「私おじさんの匂いだめなんです…!!」と拒否され、逃げられてしまう。 しかし後日、神川の事務所に桃がインターンシップ生として入社したことで再会! 自分の匂いを気にして距離を置く神川だが、歓迎会で潰れてしまった桃を介抱しようと抱き上げると さらに熱い吐息を漏らすことに気づく。 実は桃は、おじさんの匂いに興奮する性癖の持ち主で──!?
185
発刊: 2019.12.18 ~
既刊5巻
新刊通知
a希々花の通う学園へやってきた、新任教師の東条亜枢真。 彼は妖しげな色気を放ち、学園の生徒の注目の的になっていた。 そんなある日の夜、違和感に目を覚ました希々花の下半身にむしゃぶりついていたのは――…と、東条先生!? ツノが生え、タトゥーも入った異様な姿…彼の正体は、女性の愛液を主食にする淫魔・インキュバスだった。 驚く希々花に、悪びれる様子もない東条は「今夜はおまえに決めた」と、不敵に笑い――…。