女神の鬼19

田中宏

3.32

975

発刊:2005.12.06 〜

既刊29巻

女神の鬼19巻の表紙

2011年08月05日発売

19

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女神の鬼(19)のあらすじストーリー紹介

ワシは王様になるんじゃああああっ!!! 1979年、広島――。この町に王国を作らんと暴れ回る小学生、通称ギッチョ10歳!! 超熱望!! 田中宏が描く“究極の廣島魂”、ここに開国ッ!!!怪老、松尾永一、花神町、大浸食ッ!!“謎の安芸灘渡し人”松尾と、“花神町のゴッドババア”ドンばーちゃんが、広島を遠く離れた関東の一角で介する時、日本全土の不良界を震撼させる新たな鬼伝説が轟き始めた。昭和58年12月24日。クリスマスイブを迎え、浮かれあがる鬼どもの前に、新参の猛者を乗せた一隻の船が着岸。聖地を喰いちぎる漆黒の猛犬鬼、その名も犬飼友栄!!“博多の鬼子”、鎖国島に旋風新入国ばい!!

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