20歳は過ぎたけれど

3.00

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佩華 夢次郎、matsuoが読んでいます

既刊1巻

発刊:2012.08.24

あらすじ・ストーリー紹介
かわいいころを過ぎて、思春期も一段落して、成人式も終えて、ふたりはすっかり大人に…なってない!子どもと一緒に暮らせるのはせいぜい20歳までだと思ってたけれど、なんだかまだ家にいるし、出ていく気配もない…。成人した子どもたちを、親はどんなふうに見守るべき?そして「やりたいこと」と「できること」のはざまで揺れるふたりの行く末やいかに!?成人は迎えたけれど、精神的にはまだまだ…そんな同世代の子どもを持つすべての親御さんたちにエールを送る、子育ての「その後」を描いたコミックエッセイです。