双花の檻

作者
桃乃みく
出版社
小学館

84

既刊1巻

発刊:2011.03.25

あらすじ・ストーリー紹介
施設で育った少女・柚羽のもとに届いた1通の手紙。そこには、柚羽が死去した資産家・花龍院家当主の娘だと記されていた。招かれた屋敷で、義理の兄・葵と椿に出会い、2人と共に暮らすことになった柚羽。しかし葵からは遺産の相続権を放棄するように迫られ、柚羽が屋敷にやって来て以来、次々と不審な出来事が…。柚羽の母親も働いていたというその屋敷に秘められた真実とは…!?桃乃みくが贈る、美しくも危険なセレブリティ・ラブサスペンス!

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