織田信長 愛蔵版4

横山光輝

174

既刊4巻

織田信長 愛蔵版4巻の表紙

2008年02月29日発売

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織田信長 愛蔵版(4)のあらすじストーリー紹介

「上は天文、下は地理を知る」と豪語する藤吉郎を起用した信長は、天下を狙って上洛する今川義元を田楽狭間(桶狭間)で打った後、物見遊山の旅姿で京都山科言継卿との面会を果たす。一方、美濃の斎藤義龍が病死し、龍興が継ぐ。これを機に、小判五百枚、銭五百貫と蜂須賀小六を従えた藤吉郎は、墨俣に一夜城を造り、稲葉山城を落とした。信長はこれを岐阜城と改め、天下統一の第一の布石をした……

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