『そうしそうあい(1)』巻の書影
『そうしそうあい(2)』巻の書影
『そうしそうあい(3)』巻の書影
『そうしそうあい(4)』巻の書影
『そうしそうあい(5)』巻の書影
『そうしそうあい(6)』巻の書影
『そうしそうあい(7)』巻の書影
『そうしそうあい(8)』巻の書影
『そうしそうあい(9)』巻の書影
『そうしそうあい(10)』巻の書影
『そうしそうあい(11)』巻の書影
『そうしそうあい(12)』巻の書影
『そうしそうあい(13)』巻の書影
『そうしそうあい(14)』巻の書影
『そうしそうあい(15)』巻の書影

そうしそうあい(11)のあらすじストーリー紹介

きちんと朝起きて学校に来ないそうしに、めぐみは「会うのは禁止」と宣言をするが、みんなで努力をしてそうしたちは無事に課題を終わらせることに成功し、残った夏休みにみんなで花火をすることに。花火で遊んでいるときに警察官の辻に出会ったそうしは、辻から「あること」で釘をさされる。一方、微妙な距離を保つみきと橘に、砂本はつい口を出したくなるようで――?

タイトルページへ
はじめての方はこちら
5.0
4.0
3.0
2.0
1.0
3.39

47件の評価

Loading ...