予感

102

既刊1巻

発刊:2003.05.01

あらすじ・ストーリー紹介
一度聴いただけで忘れられなくなる曲がある。『CHARON』のカリスマボーカル・アキラは、人気俳優・須永から、彼が作った曲を譲り受ける。ただその曲には、『アキラ』という値段が付いていた。類い希なる才能をもちながらも、決して何事にも熱くならない須永に対し、音を糧に生きるアキラは苛立ちを隠せない。アキラに対する須永のセクシャル絡みの要求もますますエスカレートしていき、ついに!?

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