工業哀歌バレーボーイズ7

村田ひろゆき

3.00

995

発刊:1989.07.12 〜

完結・全50巻

工業哀歌バレーボーイズ7巻の表紙

1993年01月05日発売

7

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工業哀歌バレーボーイズ(7)のあらすじストーリー紹介

夜、赤木の部屋に突然訪ねてきた美女。中学の後輩で敬子と名乗る彼女は、ずっと赤木に憧(あこが)れていたという。学校でイジメにあい、両親の折り合いも悪い彼女は、家に帰りたくないという。夢じゃなかろうか……!? 浮かれる赤木に、谷口が“ケイコ”の正体を思い出す!! 今日もヤツラは女っ気なし! 痛快学園コメディー!!

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