偏屈宰相、幼妻に篭絡される ~契約結婚でも夫婦は夫婦です~1

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『偏屈宰相、幼妻に篭絡される ~契約結婚でも夫婦は夫婦です~(1)』巻の書影
『偏屈宰相、幼妻に篭絡される ~契約結婚でも夫婦は夫婦です~(2)』巻の書影
『偏屈宰相、幼妻に篭絡される ~契約結婚でも夫婦は夫婦です~(3)』巻の書影

偏屈宰相、幼妻に篭絡される ~契約結婚でも夫婦は夫婦です~(1)のあらすじストーリー紹介

「今日からあなたは私の妻となり、この国の女王となるのです」
〈赤目は国に不幸をもたらす〉と伝えられるバレンティシス王国。
その忌み嫌われた赤目をもって生まれた王女マリアティーヌは幼いころから隔離されて生活していた。
そんなある日、バレンティシス王国は戦争に負け、父王と兄が戦死してしまう。
マリアティーヌは国を守るため、24歳も年が離れた偏屈で有名なオジサマ宰相と結婚をすることに――!?
「ささやかなキスをください」
幼妻からのおねだりに、偏屈宰相は――。

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