本能寺から始める信長との天下統一7

常陸之介寛浩村橋リョウ茨乃

3.00

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発刊:2021.04.26 〜

既刊7巻

本能寺から始める信長との天下統一7巻の表紙

2025年10月27日発売

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本能寺から始める信長との天下統一(7)のあらすじストーリー紹介

一五八五年、織田信長が安土幕府を開き天下統一を推し進める中、蘆名家の後継問題が発生する。信長の意向に蘆名家が反対したことをきっかけに蘆名・佐竹・北条が反織田信長連合軍を結成、「関東の乱」が始まろうとしていた。黒坂真琴もまた、信長が着々と準備を進めていた巨大ガレオン船「キング・オブ・ジパング号」へと乗り込み、反乱の討伐へと赴く。一方、徳川家康は地震の被害を建前に信長の援軍要請を拒否していた。家康の居る浜松城から並々ならぬ妖気が漏れ出ているのを感じ取った真琴は、自身が使者として浜松城に向かうことを信長に提案するのだが!?

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