君だけは死んでもごめん(6)のあらすじストーリー紹介

母親に自分を、透馬を認めて欲しい。その一心で努力してきたけれど、頑なに美都子を見ようとしない母。ついに我慢できなくなった美都子は「私だってクラスメイトの男の子をストーカーしていた!」と勢いで告白してしまい…!?ストーカーラブコメ、ようやく両思いのはずが最後までストーカーたっぷりな最終巻!それでもやっぱり――君だけは、「死んでもごめんよ!」

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