モンスターがあふれる世界になったので、好きに生きたいと思います

よっしゃあっ!ラルサンこるせ

3.26

1098

発刊:2019.02.22 〜

既刊8巻

『モンスターがあふれる世界になったので、好きに生きたいと思います(1)』巻の書影
『モンスターがあふれる世界になったので、好きに生きたいと思います(2)』巻の書影
『モンスターがあふれる世界になったので、好きに生きたいと思います(3)』巻の書影
『モンスターがあふれる世界になったので、好きに生きたいと思います(4)』巻の書影
『モンスターがあふれる世界になったので、好きに生きたいと思います(5)』巻の書影
『モンスターがあふれる世界になったので、好きに生きたいと思います(6)』巻の書影
『モンスターがあふれる世界になったので、好きに生きたいと思います(7)』巻の書影
『モンスターがあふれる世界になったので、好きに生きたいと思います(8)』巻の書影
Romさん、他2人が読んでいます

あらすじストーリー紹介

『たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語』の著者・サトウとシオが大絶賛!!「収納チートの柴犬無双! “システムを逆手に取った発想”と“モフモフテロ”に脱帽です!」【あらすじ】ブラック企業で社畜として働く 「クドウ カズト」は 、会社から帰宅途中の深夜、謎の大きな犬を轢いてしまう。その瞬間、カズトの頭の中に声が響いた。《クドウ カズトのLVが1に上がりました》《カオス・フロンティアにおける最初の討伐を確認―― ボーナススキル『早熟』を獲得しました》翌朝、カズトが目にしたのは変わり果てた街並み、そして人々を襲うモンスターだった――!! 愛犬のモモと共に、モンスターがあふれる現実(リアル)を舞台にしたカズトのサバイバル冒険譚が今始まる――!! 「小説家になろう」のローファンタジージャンルで、日間・週間・月間・四半期・年間ランキング全てで1位を獲得した超・人気作をコミカライズ!!  原作者書き下ろしショートストーリー「モモの前日譚」も収録!※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です。

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この漫画のレビュー

一覧
5.0
4.0
3.0
2.0
1.0
3.26

28件の評価

Romさんのアイコン

Rom

Rom
3ヶ月前

1.5

3巻まで読みました

主人公はアパート近くにいる野犬をモモと名付けて可愛がり「ブラック企業勤めで疲れた精神を癒してくれる唯一の存在」と思っている……わりに主人公の行動がおかしい
①モンスターから謎の石がでてきた→もちろん石だから自分は食べられない→モモがなぜか食べたそう→じゃあ持ってる石全部食べさせるか
 は、はぁ!?お前犬が食べたがってたら食品じゃないもん食わすんか?草とかじゃなく「石」だぞ!?
②今この場所にモンスターがいる→コンビニに物資をとりに行きたいがそこにもモンスターがいる→モモをつれていくと俺の命が危ないからつれていきたくないけどなんとなくつれていく
 ここにおいていくとモモの命が危ないからでいいだろ!どんな理由なんよ!!
あと他にも
③モンスターから逃げ惑っている人がいる(老人や子供もいる)→あれを助けたらありがとうと言われて→そのあと俺に物事押し付けてくるんだな→理解できない被害妄想を連発→仕事押し付けられるから人を助けるのやめよう
 お前能力で気配消したまま遠くからでも助けられるんだから、助けた後立ち去ればいいだろ!(つかブラック勤めだったらのレベルじゃない被害妄想がすごい)
④アイテムボックスにどれぐらいしまえるか試したいな→コンビニの中の物すべて強奪→そのあとそこの物資を少しづつ拝借していた住民が物資がなくなっていて死にかける→そういえば俺のせいじゃんヤバイ!→そのまま物資はパクったまま
 お前はチートスキルでいくらでも出歩いて遠くのコンビニから持ってこれるだろ、そもそも災害時に物資を全部一人でパクるのは頭おかしいぞ

他にもあと5こほど突っ込みどころがあるけど、これで主人公が「普通の人」として書かれてるのが良くない、ガチクズだろ

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